会社で生きることを決めた君へ(詳細目次)

■目次



◆第1章 会社で生きる君へ


1.三○ 代まではがむしゃらに。でも四○ 代からはしなやかに生きる。
2.ビジネスマンの勝負は五○ 代。四○ 代であきらめるのはまだ早い。
3.会社での仕事も幸せ、家庭での生活も幸せな人生を目指そう。
4.将来に不安を感じたところで、何も始まらないし、どうにもならない。
5.不安な思いは周りと共有すると楽になる。
6.人事ほど不公平なものはない。でも長い目で見れば帳尻が合っている。
7.左遷は、その後の人生の糧となる。

◆第2章 仕事のプロになる


8.仕事の効率化は企業の最大の課題。そのことに誰もが無頓着すぎる。
9.我欲を捨てたとき、仕事の結果も人もついてくる。
10.いきなり会社を変えることは難しくても、自分の課なら変えられる。
11.ほんとうにやるべきことは、万難を排してもやり遂げよ。
12.嫌いな上司すらも味方につけることで、自分の仕事を実現する。

◆第3章 信頼される上司であるために


13.自分を確立しないと、リーダーシップは発揮できない。
14.最近の若いヤツは飲むのが嫌いなわけではない。あなたと飲むのが億劫なだけ。
15.部下に対してもフオロワーシップを発揮しよう。
16.会社を辞める部下や後輩のほとんどは、ほんとうは辞めなくてもいい理由で辞めている。
17.褒めることも叱ることも、自分の地でやればいい。
18.部下が自分の悪口を言っているのを知ったとき、いちばん気にするべきなのは「奥底にある気持ち」。

◆第4章 強いチームをつくる


19.リーダーにいちばん必要な能力は、決断カではなく現実把握力。
20.チームづくりとは、メンバーの強みを引き出し弱みを隠すこと。
21.異端児をうまく活かせば、強力なチームができあがる。
22.抽象と具体を行き来することで、自分の考えを部下に浸透させる。
23.言葉はリーダーの最大の武器。言葉磨きを怠らない。
24.いちばんのメンタルへルス対策は、そもそも部下をメンタルダウンさせないこと。

◆第5章 自分を高める


25.人は自分の成長のためと、何かに貢献するために働いている。
26.良書を読むだけではダメ。読んだことを実践できてこその良書。
27.「勉強」なんかする必要はない。仕事に打ち込むのが成長への近道
28.モチべーションの管理は、体調の管理から。
29.誘われたら断らないこと。すると人脈が広がっていく。
30.人は己を四○ % のインフレで評価し、他人を四○ % のデフレで評価している。
31.本物を知る。そうすれば人は謙虚になれる。

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posted by 管理人 at 14:41 | Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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